【ウェットブラシ 神戸三田 取扱店】くせ毛やダメージ毛に効果あり!?使い方も解説

毎日のブラッシングやスタイリングに欠かせないのがヘアブラシ。あなたはどんなヘアブラシを使っていますか?

美髪のためにシャンプーやトリートメントにこだわっている方は多いと思いますが、じつはヘアブラシも重要なアイテム。

ヘアブラシにはさまざまな種類があり、動物毛を使用した高級なものから100円ショップで買えるものまで数多くの製品が販売されています。

たくさんありすぎて、どれが自分に合うヘアブラシなのか分からなくなってしまいます。

ヘアブラシはサロンやドラッグストア、インターネットでもたくさんの製品が販売されています。

一口にヘアブラシと言ってもさまざまな形状のものがありますが、一番ポピュラーなのは「デンマンブラシ」。片側だけに目の細かいブラシが付いており、しっかりと髪をとかしたい方に向いています。

ブラシの目の粗い「スケルトンブラシ」は、ヘアスタイルを崩さずにとかしたい場合に便利です。

360度ブラシが付いた「ロールブラシ」は、髪をストレートにしたりカールしたりでき、スタイリングの強い味方です。

また、ヘアケアをしたいときには、先端が丸くブラシ部分の根元がクッションになっている「クッションブラシ」や、頭皮にほど良い刺激を与えてくれる「パドルブラシ」を使うといいと思います。

今回はダメージやクセで、髪の毛がもつれたり、引っ掛かりが気になる人にオススメの話題な「ウェットブラシ」を紹介したいと思います。

全米のサロン必需品!話題のウェットブラシの効果とは?

もつれた長い髪や濡れた髪が、瞬く間に指とおりの良い髪に整えられます。
アメリカではサロンの必需品として人気のブラシです。


IntelliFlexと名付けられたブラシのピン

IntelliFlex」と名付けられたブラシのピンの働きで、細く、しなやかでありながら、適度な硬さのピンが頭皮に届き、髪の根元からしっかり髪の流れを整えてくれます。
また不必要なテンションがかからないため、細い髪、カラーした髪、ダメージ毛、軽くて絡みやすいウェーブ毛、太くて密度の高い髪、エクステンションが付いた髪も、キューティクルにダメージを与えずに毛流れを整えてくれます。ドライでもウェットでも、ロングでもショートでも、効果を発揮してくれます。

プレ、アフターシャンプーだけでなく、スタイリング時や、スポーツクラブやマリンスポーツ等、さまざまなシーンで役立ちます。

背面にエアーホールを配置し、濡れた髪の使用やシャンプーブース等水周りの使用でも、湿気がこもらない様に工夫されたサロンクチュールブラシです。

ウェットブラシプロフェッショナルの解説と使い方

英語で解説していますが、外人さんのもつれやすい髪の毛でもブラッシングしやすい感じが動画でありますので、1度見て頂けたらと思います。

デラックスディタングラー

WETブラシの最高級クッションタイプ。ブラシのピンにパドルブラシ同様、IntelliFlexを使用。驚くほど、軽く簡単に美しくスピーディーに指通りの良い髪に整えます。プロが好む、握りやすいハンドルと扱いやすいバランスです。

WETブラシEPIC:デラックスディタングラー

効果的なブラッシングの方法

美髪作りの基本、それはブラッシング。

普段何気なくしているブラッシングですが、もしかしたら、あなたのやり方は間違っているかもしれません。

間違ったやり方でブラッシングを続けると、抜け毛などのトラブルの原因になってしまうことも。

ここではブラッシングのタイミングや効果的な方法についてご紹介します!

・[ブラッシングのタイミングと効果]

ブラッシングのタイミングは、「」、「シャンプー前」、「おやすみ前」の1日3回。特にシャンプー前とおやすみ前のブラッシングは効果的です。

朝のブラッシングは、髪の乱れを整えてきれいにし、頭皮をリフレッシュさせてくれます。

シャンプー前にブラッシングすると、髪のもつれや絡まりをとり、髪の毛についた汚れやほこりをある程度落としてくれるだけでなく、頭皮の汚れも浮かせることができます。

シャンプーをしたときに髪と頭皮の汚れが落ちやすくなり、シャンプーの泡立ちもアップして気持ちが良いです。

また、健康な髪の毛は夜寝ている間に作られるので、おやすみ前にブラッシングして頭皮の血行を良くしておくと育毛促進につながります。

・[ブラッシングの手順]

ブラッシングは必ず髪が乾いた状態で行いましょう。濡れた状態でブラッシングすると髪にダメージを与えてしまいます。

ブラッシング前にヘアオイルやクリームを塗っておくと静電気防止にもなり、髪の毛へのダメージを軽減できてブラシ通りが良くなります。

ブラッシングするときは最初に毛先のからまりをとってから全体をとかします。いきなり根元からとかすのはNGです。

髪の毛の流れに沿って根元から毛先に向かってブラッシングしましょう。こうすることでキューティクルを守ることができます。

また、頭皮に適度な刺激を与えて血行を良くすると、頭皮環境が改善され、髪質改善や育毛にも効果があります。

でも、強すぎる刺激はかえって頭皮にダメージを与えてしまい、トラブルの元になることも。頭皮にブラシをあてるときは力を入れすぎずやさしくあてましょう。

まとめ

2800円+TAX

営業中のシャンプー後に使うことが多いですが、ドライヤーをしながらブローをするのもかなりオススメです。

特に、髪がからみやすい人が使うと、今までよりもストレスフリーなブラッシングができるので、ダメージがかからないブラッシングができるのではと思います。

・オススメしたい人

「髪がからんで大変」

「ブラッシングでダメージがしてるように感じる」

「クセで広がりやすく、パサつきやすい」

「頭皮の血行が悪く感じる」

「ブラシを何を使ったらいいか分からない」

というブラシに関しての悩みがある方はお気軽にラインでのメッセージも受け付けています。

送料はかかりますが全国の発送もしていますので、よろしくお願い致します。

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